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最後の蟹の話

19 10月 14
ravu
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こうして、日本がよかれと思って行ってきた韓国への支援によって屈辱感を味あわされてきた韓国は下位の日本への憎しみを深めることになる。

こんな状況の下でさえ、韓国は日本より上だという歴史的な認識にこだわり続ける。
上である事を自分に信じこませるために、田母神俊雄氏の論文や尖閣諸島の国有化、靖国神社の参拝など、ことあるごとに 「反省を知らない日本の愛媛 浮気調査歴史認識」 を繰り返し続ける必要に迫られている。

最後の蟹の話の意味は下の文のどちらだろう。

(1) 日本が不気味な蟹の姿(日本が韓国中国よりも劣る存在であるという考え)を受け入れる大きな勇気を持ってはじめてそのおいしさ(事大主義による国の存続の保証)がわかる。

(2) 韓国が不気味な蟹の姿(屈辱感を感じ続けてきた日本)を大きな勇気を持って食べて初めてそのおいしさ(正常な日韓関係の有り難み)がわかる。

インドにモンゴルにミャンマー、フィリピン、他にもあるんでしょう。
中国軍が増大してるって言っても、こんなに急激に戦線を拡大したのでは ・・・
でも周辺国にはチャンスかな?

彼らの常識からすれば(1)に違いない。
(2)だったら今後の平和発展につながるのに。